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東京新聞
2021-05-02 | 活動記録

コロナ禍の憲法記念日 東京新聞「新聞を読んで」にコラム掲載

2021 0502 東京新聞「新聞を読んで」「コロナ禍の憲法記念日」

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いています。

5月2日掲載の記事では、「コロナ禍の憲法記念日」と題して、最近の憲法問題や民主主義のあり方にかかわる問題について書きました。

2021-04-30 | 活動記録

東京新聞にコメント掲載

東京新聞2021 0430 「政治的」理由に講演拒否 本文

(有料記事のため本文にはボカシを入れています)

志田コメント部分のみ抜粋

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2021-04-03 | 活動記録

東京新聞webに論説掲載

東京新聞web 憲法53条寄稿 2021 0402

<寄稿>憲法53条訴訟を考える 裁判所は無用の遠慮をやめよう

この記事は有料会員向け記事です。冒頭のみ、一部抜粋します。

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2021-03-29 | 活動記録

「重要判決 憲法知る機会に」 東京新聞「新聞を読んで」

東京新聞「新聞を読んで」志田執筆 2021 0328 5面

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。

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2021-02-27 | 活動記録

「わきまえず向き合おう」 東京新聞「新聞を読んで」に論説掲載

わきまえず向き合おう 東京新聞2021 0228

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。
2月28日掲載の記事では、「わきまえず向き合おう」と題して、日本が取り組みを遅らせてきた男女平等社会への課題と、この問題について新聞にどう取り組んでほしいかを書きました。公人の失言を叩いて終わるのではなく、その先の課題取り組みにどうつなげていくかで、メディアの真価が問われると思います。その方向性をもった記事が東京新聞にたくさんあることを紹介しました。

2021-01-31 | 活動記録

核問題、待ったなしの遠望 東京新聞「新聞を読んで」

新聞を読んで「核問題待ったなしの遠望」トリミング東京新聞2021 0131

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。
1月31日掲載の記事では、「核問題 待ったなしの遠望と題して、日本が直面する二つの核問題に東京新聞がどう取り組んでいるか、新聞にどう取り組んでほしいかを書きました。時間のかかる問題、次の世代へとまたがる問題だからこそ、待ったなしの気構えで取り組まなくてはならない。その切迫性と深刻さを伝えるのがメディアの役割。そんなエールを送りました。

2020-12-27 | 活動記録

東京新聞「新聞を読んで」 予算とくらしの間

東京新聞「予算案とくらしの間」 2020 1227

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。7本目になる12月27日掲載の記事では、「21日に可決された予算案と私たちの暮らしがどうかかわってくるのか、その間をつなぐメディアの役割について書きました。

2020-11-29 | 活動記録

東京新聞「新聞を読んで」執筆

東京新聞「桜問題 木を見て森を」2020 1129

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。6本目になる11月29日掲載の記事では、「桜を見る会」の前夜夕食会を新聞がどう報じたか、何が見えてくるかについて書きました。

2020-11-01 | 活動記録

東京新聞「新聞を読んで」執筆

2020 1101 東京新聞「学術会議問題」

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。5本目になる11月1日掲載の記事では、「日本学術会議任命問題」を新聞がどう報じたか、この問題が「表現の自由」にどう関係してくるか、報道されたことから何が見えてくるかについて書きました。

2020-10-04 | 活動記録

東京新聞「新聞を読んで」執筆

東京新聞2020 1004新聞を読んで

2020年7月から、東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いていす。4本目は、「安保法国会から5年」の節目を新聞がどう報じたかについて書きました。

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