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新型コロナ
2021-05-02 | 活動記録

コロナ禍の憲法記念日 東京新聞「新聞を読んで」にコラム掲載

2021 0502 東京新聞「新聞を読んで」「コロナ禍の憲法記念日」

東京新聞「新聞を読んで」の執筆者として、4週に1本ずつ書いています。

5月2日掲載の記事では、「コロナ禍の憲法記念日」と題して、最近の憲法問題や民主主義のあり方にかかわる問題について書きました。

2021-03-26 | 活動記録

国際人権法学会 「Covid-19 と人権」で報告

2021 0326 国際人権法学会報告 スライド表紙

国際人権法学会の連続シリーズ企画 「Covid-19 と人権」で、「Covid 19 と文化芸術」と題して10分間のミニ報告をしました。

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2020-10-02 | 活動記録

『新聞研究』2020年10月号に論説掲載

2020 1001 新聞研究「ヘイト」表紙アップ

連載「ヘイトスピーチを考える
6・最終回
「共存社会の作法の共有を――コロナ禍で再認識した表現の価値」

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2020-09-24 | 活動記録

「コロナの時代と「表現の自由」」 『議会と自治体』2020年10月号に論説掲載

2020 0924 『議会と自治体』2020年10月号表紙

「コロナの時代と「表現の自由」――生存と文化への気づき」

(2020年10月号 p.17-22)

2020年、新型コロナウイルス感染防止を最大の関心事とすることとなった社会では、「表現・コミュニケーション」、「文化芸術・教育」の分野が大きな影響を受けた。これまでの「表現の自由」の問題は、裁判や警察介入などの「事件」が中心だったが、コロナ下の社会では、これまであまり意識されなかった要素がクローズアップされることになった。

人と人が会うこと、とくに不特定の人間が密集して集まることを避けるために、集会やデモ、音楽ライブや演劇、が深刻な影響を受けた。また、歓談を楽しむ「夜の街」も、自粛を求められている。…

2020-07-08 | 活動記録

朝日新聞にコメント掲載

2020 0708 朝日新聞夕刊

「コロナと憲法③ 民主主義が試された日々」2020年7月8日夕刊

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